甘露寺蜜璃の魅力や可愛いさなど総合的研究レポート!:鬼滅の刃

『鬼滅の刃』人気のキャラクター甘露寺蜜璃が、可愛すぎて好きになってしまい、研究レポートまで書いちゃいました。

『鬼滅の刃』を知ったきっかけは、煉獄さんで今も煉獄ファンですが、後から蜜璃ちゃんも好きになりました。

可愛い天真爛漫な蜜璃ちゃんを、熱く深~く!語らせていただきます!
まだ執筆中のものもありますので、随時更新していきます。
ネタバレも含みますので、どうぞよろしくお願いいたします!

甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の最期は死亡!誰に殺されたのか?

『鬼滅の刃』の鬼殺隊の隊士はもとより、柱のほとんどが殉死しました。
残念ながら無惨戦で、蜜璃も殺されてしまいます。

ホント私としては見るに堪えなかったです。
まだ無限城編は、余裕があってコミカルな所もあって面白かったですがね。
以下、四項目の内容も含まれています。

①甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の無限城戦について

蜜璃と伊黒小芭内(いぐろおばない)が共に、上弦の鬼鳴女(なきめ)と戦うシーンについて述べています。
この辺はなかなか面白くて、愈史郎も出てきてのやり取りも、ハラハラドキドキワクワクしました。

②甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の無限城での名言

無限城での私個人が面白いと思い、蜜璃ちゃんらしいなと思った台詞を並べてみました。

③甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の腕がない真相について

悲惨な無惨との戦いのシーンについて、無惨の腕を引きちぎった怪力娘の蜜璃ですが、この後腕切られると言われる理由について考察しました。

④甘露寺蜜璃(かんろじみつり)は、伊黒小芭内と来世で結婚を誓い合う!

もう一つの記事「甘露寺蜜璃と伊黒小芭内の出会いと関係について」とかぶってますが、名場面なので思わず語ってしまいました。

リンクはこちらへ☞甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と伊黒小芭内(いぐろおばない)の最期は死亡!

甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と伊黒小芭内(いぐろおばない)の出会いと関係

「おばみつ」の二人の関係について、全体を通して私なりに述べてみました。
どこで出会ったのかはわかりますが、いつ出会ったのかを考察しました。
二人は相思相愛でしたが、どちらも気持ちを打ち明けられずにいました。
そんな二人のもどかしい関係についても述べています。
以下、三項目の内容も含まれています。

①甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の靴下について

蜜璃の長い緑色の縞々靴下は、伊黒小芭内がプレゼントしたものです。
なぜプレゼントしたのか、その場面について語っています。

②甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の文通について

蜜璃と伊黒の文通していたことについて述べています。

③甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と伊黒小芭内(いぐろおばない)の来世で結婚の誓いについて

蜜璃と伊黒の二人の最期のシーンで、伊黒の台詞を主体に紹介しています。
名言なので、じっくりと言葉を味わってもらえればと思います。

リンクはこちらへ☞甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と伊黒小芭内(いぐろおばない)の出会いと関係

甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と胡蝶しのぶの関係について

ライトノベル吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)・矢島綾著『鬼滅の刃 片羽の蝶』第3話「甘露寺蜜璃の隠し事」での話です。
その作品で書かれている蜜璃としのふの関係について、私なりに深掘りしてみました。
以下、三項目の内容も含まれています。

①甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の入隊理由とは?

『鬼滅の刃』12巻第101話にて、刀鍛冶の里で炭治郎が、蜜璃と出会った時に質問したので周知のことですが、更にそれについて考察しました。

炭治郎は蜜璃の話にドン引き?というか、呆気に取られてましたが、蜜璃としては真剣そのものだということが、「甘露寺蜜璃の隠し事」を読んでわかりました。

まだ読まれてない方や検討されている方は、ぜひ読んでいただきたいですね。

②胡蝶しのぶと蜜璃の年齢、呼び方、性格は?

しのぶの方が精神年齢がずっと上ですが、肉体年齢は蜜璃が一歳上です。
お互いの呼び方も性格が反映されていると、私には思えました。
しのぶと蜜璃の性格についても考察しました。

③胡蝶しのぶと甘露寺蜜璃は仲良し!

しのぶと蜜璃は、普通の女の子同士の仲良しではありませんね。
しのぶは柱同士の付き合いで、一番仲良くしているように私は思います。

蜜璃は分け隔てなく、誰とでも仲良くしていますね。

リンクはこちらへ☞甘露寺蜜璃の隠し事での蜜璃としのぶの関係は?

甘露寺蜜璃(かんろじみつり)と煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)の関係について

『鬼滅の刃』本編ではなく、番外編で『鬼滅の刃【外伝】』の中の「煉獄杏寿郎外伝」についての話になります。

この作品は、吾峠呼世晴(ごとうげこよはる)監修のもと平野稜二という人が描いています。
原作者と違いますので、好き嫌いがあると思いますが、私の感想では原作者に忠実に描かれていると思います。

煉獄さんと蜜璃は、以前師弟関係でした。
蜜璃が鬼殺隊に入隊するための訓練期間だけでしたが、それも半年だけ、入隊してからは同じ仲間同士の付き合いになります。

煉獄さんとの関係に付随して、以下五項目の内容も含まれています。

①甘露寺蜜璃(かんろじみつり)は、煉獄さんの継子なのか?

蜜璃は煉獄さんと師弟関係だったにもかかわらず、無限列車の任務を終え煉獄さんの遺言を伝えに来た炭治郎に向かって、弟の千寿郎は「兄には継子がいませんでした」と言いました。
蜜璃は煉獄さんの継子じゃないの?という疑問があります。
その点についてどうなっているのか、考察して述べています。

②甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の羽織について

蜜璃の白い羽織について、いつどこで誰から貰ったのか?なぜ貰ったのか?についての内容です。その時蜜璃の隊服についても触れています。

③甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の呼吸について

蜜璃の呼吸は、恋の呼吸です。
はじめそれを聞いた時、「何それ?」と正直私は思いました。
恋と戦闘の技って結びつかないし、何だか得体の知れないものだと思ってました。

しかし、この作品やライトノベル「甘露寺蜜璃の隠し事」を読んで、大体恋の呼吸なるものがわかったような気がしました。
蜜璃が恋の呼吸に目覚めたエピソードを述べています。

④甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の特殊な刀について

蜜璃が入隊当初は、普通の日輪刀でした。
いつから特殊な刀になったのかは不明ですが、蜜璃の刀を誰がつくったのか、どんな刀なのかを述べています。

⑤甘露寺蜜璃(かんろじみつり)の強さについて

蜜璃の強さは、その類まれな特異体質にあることは明白ですが、この作品から見て取れる強さの核心について、私なりの考察を述べています。

リンクはこちらへ☞煉獄外伝・甘露寺蜜璃と煉獄さんの関係は?

コメント

タイトルとURLをコピーしました