継国縁壱

無限城編

鬼滅の刃炭吉と縁壱の関係、炭治郎とのつながりは?竈門家の継承について

『鬼滅の刃』21巻第186話の「古(いにしえ)の記憶」のなかで炭吉(すみよし)は、炭治郎(たんじろう)の遺伝した先祖の記憶として登場します。ネタバレ注意です。
無限城編

鬼滅の刃のすやこ・すみれと縁壱の関係は?ヒノカミ神楽について

『鬼滅の刃』竈門炭吉(かまどすみよし)の妻子と、縁壱の関係について語ります。おもに『鬼滅の刃』21巻と22巻の話をもとにしていますので、まだ読んでいない方、アニメしか見ていない方ネタバレ注意です!
無限城編

継国縁壱の妻うたは、なぜ死亡?出会いと別れが泣ける!『鬼滅の刃』

『鬼滅の刃』の継国縁壱(つぎくによりいち)は、「始まりの呼吸の剣士」や「耳飾りの剣士」とも言われ、最強の剣士であるにもかかわらず、鬼舞辻無惨(きぶつじむざん)を倒すことも出来ず孤高の人でした。『鬼滅の刃』のキャラクター達の過去は、鬼でも人で...
無限城編

竈門炭十郎は熊を倒す強さ!痣の正体は?透き通る世界を考察!

『鬼滅の刃』竈門炭治郎(かまどたんじろう)の父親炭十郎(たんじゅうろう)は、とても穏やかな植物みたいな人です。私にとって炭十郎の人柄は、継国縁壱(つぎくによりいち)を思い出させます。「透き通る世界」へ到達した人は、こんな風なのでしょうか?こ...
刀鍛冶編

縁壱零式の刀は、誰のもの?どうなった?炭治郎の5代目になった経緯!

『鬼滅の刃』12巻第102話で、登場した縁壱零式(よりいちぜろしき)の絡繰人形(からくりにんぎょう)の中から、出てきた謎だらけの黒い刀。刀が出てきたのは、第104話です。誰が刀をつくったかは不明で、その刀は誰のものだったかは諸説あります。そ...